CSRelations
社会貢献活動

TOP 社会貢献活動

社会貢献活動

経営理念に基づいた
当社事業の取り組みが
社会貢献活動へとつながります。

ソフトバンク松原団地店に
無料託児所を設置。
保育士常駐しております。

CSリレーションズでは「働く女性」を支援しています。

「子育て支援」というものを取り入れています。この制度があることによって一度子育てで職場を離れてしまった女性スタッフももう一度現場に復帰ができるようになりました。
小さなお子さんがいる女性スタッフでも安心して業務に取り組むことができます。

ソフトバンク松原団地店 無料託児所

託児所内には工作や絵本の読み聞かせ等を実施し、子どもの好奇心の幅を広げられるようにしています。託児所内で使用する玩具は子どもの年齢に合った玩具を提供しており、自分たちで選んで遊ぶことができます。

社会で戦う「働くママ」 三ツ井正美

働くママを応援してくれる体制で安心して仕事に集中することができます。ネットワークカメラがあるので気になったときにリアルタイムで我が子を見ることが出来ます。CSリレーションズの「子育て支援」という福利厚生のおかげで毎日充実して働くことができています。

ネーミングライツ事業
「和光市駅前トイレ診断士の厠堂(かわやどう)」

行政の悩みを当社が解決。市民の方々へ快適なトイレを提供。

和光市(行政)との連携により和光市駅前公衆トイレを快適な環境として提供。
駅前の一等地にあるトイレへ看板を出し快適に利用者に使ってもうらうことで、宣伝効果と 技術力を体験してもらえるショールームとして活用できる旨のメリットを期待している。
写真はは和光市松本市長と和光市駅長とセレモニーでテープカットを行った時の写真です。

「和光市駅前トイレ診断士の厠堂(かわやどう)」について、下記の報道機関で報道されました。

  • 平成26年12月26日の「日本経済新聞」の朝刊
  • 平成27年1月9日の「産経新聞」の朝刊 → ご覧になりたい方は、こちら「産経新聞」(1168KB; PDFファイル)
  • 平成27年1月16日の「読売新聞」の朝刊 → ご覧になりたい方は、こちら「読売新聞」(984KB; PDFファイル)
  • 平成27年2月1日の「和光新聞」(2月号) → ご覧になりたい方は、こちら「和光新聞」(860KB; PDFファイル)
  • 平成27年3月6日の「自治日報」 → ご覧になりたい方は、こちら「自治日報」(936KB; PDFファイル)
  • 平成27年4月19日の朝日新聞デジタル「withnews」 → ご覧になりたい方は、こちら「withnews」へのリンクへ
  • 平成27年5月号「月間ガバナンス」に掲載されました。 → ご覧になりたい方は、こちら「月間ガバナンス」(2211KB; PDFファイル)
  • 平成27年5月11日のNHK「おはよう日本」の“今朝の知りたい”というコーナーで放送されました。 → 「おはよう日本」のHPはこちら。

公立小学校への
トイレ管理指導

トイレ診断士による夏季期間を利用して全教員の「便育」に対する意識の向上と正しい清掃技術についての研修を開催いたしました。

教育事業として学校へのトイレクリーンマイスター研修を実施。

SAITAMA OFFICE及びソフトバンク南鳩ヶ谷店に太陽光パネルを設置

CSリレーションズでは「自然エネルギー」を推奨しております。

CSリレーションズでは、2014年より太陽光発電システムを導入し、 本日まで毎日47640kWh※1の電力を作っています。 これは年間で原油ドラム缶197本、 二酸化炭素を約580tを削減していることになります。※2 私たちの住む地球を次の世代に引き渡す上で,より良い環境を残す運動を今後も行っていきます。 ※1 「一般家庭の平均年間電力消費量」 ...4.2O9kWh/年 (省エネルギーセンター:待機時消費電力調査報告書 (平成17年度) より) ※2 太陽電池による原油、CO2削減効果...1kWシステム当たり年間で原油227リットル、二酸化炭素314.5kg (太陽光発電協会)

SAITAMA OFFICE、ソフトバンク南鳩ヶ谷店

SAITAMA OFFICE

ソフトバンク南鳩ヶ谷店

東日本大震災と熊本地震の現地視察と復興支援活動

CSリレーションズの社員が現地に実際に行き、復興支援活動を行いました。

CSリレーションズでは社員が実際に東北に視察を行い、瓦礫の清掃などの復興支援のボランティア活動を行いました。また熊本地震では現地に赴き、募金活動でいただいたお金を寄付し、物資の支援として現地に消耗品や飲料水など送ったり、食料の提供を行いました。

大東文化大学の客員教授として大学生のための県内企業魅力発見事業を実施。

CSリレーションズ代表取締役社長増田泰章が客員教授として大学生に授業を行いました。

大東文化大学から弊社の代表取締役社長の増田が客員教授として招かれました。
大東文化大学と埼玉県と株式会社ベネッセi-キャリアさんとの共同企画です。
目的は「卒業後の社会で通用する大学生を育成するため」に現役経営者を招いて、 社会で必要な問題解決能力を様々な課題のクリアを通して身に付けていく体験型の授業です。
大東文化大学としても初めての試みで、大学側もとても期待してくれていました。

PAGETOP